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会社案内

社名株式会社 TCN
英名TCN CO., LTD
所在地〒450-6425 愛知県名古屋市中村区名駅三丁目28番12号 大名古屋ビルヂング
事業内容食品、精油、雑貨品の輸入、製造販売
設立2011年4月
代表者辻 段
Homepagehttp://www.tcn.co.jp/pps.htm/
連絡先TEL053-555-7103/FAX050-3153-3845
mailcustomer@tcnkenko.com
取引銀行 1)三菱東京UFJ銀行(銀行コード:0005) 浜松支店(支店コード:563) (普)0111751 口座名 株式会社TCN(カブシキカイシャティーシーエヌ)
2)ジャパンネット銀行(銀行コード:0033) すずめ支店(支店コード:002) (普)4577374 口座名 株式会社TCN()
事業所ニュージーランド オークランド市Technote Co., Ltd New Zealand Office
関連会社ブラジル リオデジャネイロ市Apiario Fazenda Santos e Mota Ltda

会社の沿革

1985年 4月 機械設計事務所として、浜松市鴨江町に有限会社テクノートを設立。
1986年1月
10月
11月
(株)アマノ殿:特殊浴槽アルファバス(ASB-2000)を開発。
(株)アマノ殿:特殊浴槽アルファバス(ASB-1000)を開発。
ブラジル産プロポリス原料の輸入販売を開始。
1987年 2月
4月
8月
本社を現在地浜松市船越町に移転。
ヤマハ(株)掛川工場殿向、ピアノ自動搬送設備設計・開発。
ヤマハ発動機殿向、フォードエンジン試験設備設計。
1988年 3月
4月
8月
10月
会社組織を有限会社から、株式会社テクノートに組織変更。
(株)アマノ殿:特殊浴槽コーラルバス(ASB-1600)を開発。
本田技研米国オハイオ州アンナ工場殿向、エンジン出荷ライン設計。
ヤマハ発動機殿向、トヨタエンジン組立ライン設計。
1989年 5月 NTN東洋ベアリング米国エルジン工場殿向、ハブユニット切削ライン設計。
1990年 9月
10月
トヨタ自動車工業田原工場殿向、V8エンジン出荷ライン設計。
トヨタ自動車工業田原工場殿向、タイヤ自動搬送組付設備設計。
1991年 4月 トヨタ自動車工業田上郷工場向殿、エンジンテストライン設計。
1992年 5月
8月
11月
(株)セディック殿向、新型アキュームローラーコンベアー開発。
三菱自動車岡崎工場殿向、タイヤ搬送設備設計。
日産イワキ工場殿向、エンジンテストライン設計。
1993年 1月

6月
パラメトリック機械部品データベースを開発、デザインオートメーション(株)殿 のCADPACオプションソフト、JIS機械パーツとして発売される。
(株)アマノ殿:特殊浴槽シンフォニー(ABS2100)を開発。
1994年 1月
2月
6月
資本金を一千万円(税込価格)に増資。
JIS機械パーツ、バージョン3発表、部品点数3万点を超える。
ブラジルの関連会社A.F.S.M.社と健康食品プロポリスエキスを共同開発し卸販売を開始。
1995年 1月
3月
6月
ニュージーランド、オークランド市郊外に食品部事業所と実験養蜂場を開設。
マヌカハニーを中心にニュージーランド産生蜂蜜の輸入販売を開始。
プロポリスエキスプロポリス30の製造販売を開始。
1996年 3月 ウインドウズ版JIS機械パーツ 、デザインオートメーション(株)殿より発売。
1997年 7月
8月
8月
中国蜂産品協会と契約、生ローヤルゼリーの輸入販売を開始。
生ローヤルゼリー「ローヤルエイト」の商品化、販売を開始。
ユニオンパーツ中国語版を北京凱達電脳技術開発研究所殿と共同開発。
1998年 2月

6月
6月
6月
ウインドウズ版 JIS機械パーツⅡデザインオートメーション(株)殿より発売 部品点数10万点にバージョンアップ。
プロポリスエキス スプレータイプ プロフィットの製造販売を開始。
パラメトリック機械部品データベース、商品名 「ユニオンパーツ」AutoCAD版 、 DXF版、日本語バージョン発売。部品点数10万点、日刊工業新聞に記事掲載。
1999年 6月

8月

10月
11月
パラメトリック機械部品データベースが、ICAD-MX の機械部品ライブラリ MXCyber Partsとして、富士通(株)殿より発売される。
パラメトリック機械部品データベースサイバーパーツ DXF版AutCAD版が日経BP社殿より販売される。
プロポリス抽出液の卸し売り販売を開始
プロポリス抽出液30ミリリットル瓶のOEM製品の受注を開始。
2000年 2月
5月
7月
8月
食品部においてニュージーランド産活性マヌカ生蜂蜜の販売を促進。
食品部ニュージーランド事業所の設備拡張。
超高活性マヌカ生蜂蜜の安定供給化企画を実施。
ニュージーランド国立ワイカト大学生物化学研究所長ピーター、モーラン博士にご協力を依頼、活性マヌカ生蜂蜜の実験データなど資料供給を定期的に提供される。
2001年 1月
2月
4月

7月
9月
食品部においてインターネットでの製品販売を促進。
ニュージーランド産活性マヌカ生蜂蜜の弊社現地事業所より輸入販売の促進。
ウインドウズ版JIS機械パーツ3デザインオートメーション(株)殿より発売 部品点数25万点にバージョンアップ。
弊社ブランド、超高活性マヌカ生蜂蜜UMF21.6【STRONGMANUKAHONEY】を弊社ニュージーランド事業所より輸入、その販売を開始する。
純粋マヌカ精油【STRONGMANUKAOIL】を弊社ニュージーランド事業所より輸入、その販売を開始する。
2002年

7月


11月

食品部においてニュージーランド産、極超高活性マヌカ生蜂蜜UMF24.6【STRONG MANUKAHONEY】を弊社ニュージーランド事業所より輸入、その販売を開始する。
日本獣医畜産大学獣医学部獣医衛生学教室にて弊社、極超高活性マヌカ生蜂蜜UMF24.6【STRONG MANUKAHONEY】の抗菌試験と動物実験が行われ日本獣医学会でその成果が発表され大きな反響を呼ぶ。
2003年 1月
8月

10月

機械部品CADデータライブラリ「ユニオンパーツⅡ」のWEBサービスを開始。
ユニオンパーツが日立製作所殿のCAD「ACROVAGMMMechanicalDesignV3」の機械部品ライブラリとして採用される。
食品部においてニュージーランド産アクティブマヌカハニーのUMF最高ランク品、極超高活性マヌカ生蜂蜜UMF25.9【STRONG MANUKAHONEY】を弊社ニュージーランド事業所より輸入、その販売を開始する。
2004年

1月


6月


11月

食品部においてニュージーランド産、高活性マヌカ生蜂蜜UMF18.1【STRONG MANUKAHONEY】を弊社ニュージーランド事業所より輸入、その販売を開始する。
食品部においてニュージーランド産アクティブマヌカハニーUMFの最高峰、極超高活性マヌカ生蜂蜜UMF30【STRONG MANUKAHONEY】を弊社ニュージーランド事業所より輸入、その販売を開始する。
デザインクリエーション(株)殿より 機械部品ライブラリ”JIS機械パーツⅥバージョン6.5”をリリース。部品数45万点を超える。
2005年 4月
8月

9月

ユニオンパーツⅡスタンダード版(CD-ROM版)を公開。
食品部において高活性マヌカ生蜂蜜UMF17.1【STRONG MANUKAHONEY】を弊社ニュージーランド事業所より輸入、その販売を開始する。
食品部において超高活性マヌカ生蜂蜜UMF21.8【STRONG MANUKAHONEY】を弊社ニュージーランド事業所より輸入、その販売を開始する。
2006年

6月


10月

11月

食品部においてマヌカハニー、プロポリス、ローヤルゼリー、マヌカエッセンシャルオイル、ミツバチ花粉製品のインターネット検索エンジン上位表示の促進を企画する。
食品部において上記全製品のインターネット検索エンジンYahoo!検索で10位内表示を実現する。
食品部において極超高活性マヌカ生蜂蜜ストロングマヌカハニーUMF25.9の後継ポスト品の輸出準備を弊社ニュージーランド事業所に要請する。
2007年 4月


6月

10月
食品部において極超高活性マヌカ生蜂蜜ストロングマヌカハニーUMF25.9の後継ポスト品ストロングマヌカハニーUMF25.3を弊社ニュージーランド事業所より本船積み込み終了し4月10日オークランド港を出港する。
食品部において極超高活性マヌカ生蜂蜜ストロングマヌカハニーUMF25.3が食品検査に合格し東京税関より輸入許可が下り荷受後、販売開始する。
食品部においてストロングマヌカハニー及びミツバチ花粉を畜産関係に利用され好成績を上げる。
2008年 4月


6月

10月
食品部において極超高活性マヌカ生蜂蜜ストロングマヌカハニーUMF25.9の後継ポスト品ストロングマヌカハニーUMF25.3を弊社ニュージーランド事業所より本船積み込み終了し4月10日オークランド港を出港する。
食品部において極超高活性マヌカ生蜂蜜ストロングマヌカハニーUMF25.3が食品検査に合格し東京税関より輸入許可が下り荷受後、販売開始する。
食品部においてストロングマヌカハニー及びミツバチ花粉を畜産関係に利用され好成績を上げる。
2009年 4月

6月

12月
機械設計部でソフトウェア開発課が独立しユニオンパーツ㈱を新設。世界最速、最多点数部品を掲載したCAD部品ライブラリーの販売を開始する。
食品部において活性マヌカ生蜂蜜中に含有される抗菌活性成分メチルグリオキサールにつきその含有量分析試験実施を企画検討。
食品部において活性マヌカ生蜂蜜の生産地ニュージーランドでの抗菌活性度分析試験が多様化される中、弊社独自の多角度からの分析試験方法の検討に入る。
2010年 2月

3月


4月


7月
食品部において活性マヌカ生蜂蜜中に含有される抗菌活性成分メチルグリオキサール(MGO)含有量試験を実施。
食品部においてマヌカハニーの活性度につき誤差が大きいUMF表示を改め抗菌・抗ウイルス活性はメチルグリオキサール(MGO)含有量の測定をもって正式な活性度数値とし4月より実施することを決定。
食品部において新製品、極超・高活性ストロングマヌカハニー【活性強度35+】【MGO1000+】・ストロングマヌカハニー【活性強度28+】【MGO760】及びストロングマヌカハニー【活性強度27+】【MGO700+】の販売開始。
食品部において活性マヌカ生蜂蜜の抗菌活性度ランク最高峰、極超高活性ストロングマヌカハニー【活性強度35+】【MGO1000+】の販売開始。
2011年 4月

7月
12月
株式会社テクノートは食品部を独立させ新設会社【株式会社TCN】を設立し新たに営業を開始する。
楽天市場において仮想店舗【株式会社TCN楽天店】を設立し営業を開始する。
TCNの商標が登録される。
2012年 8月

11月
12月
【活性強度27+】【MGO700+】250g入りの代替製品商品化を促進。
ストロングマヌカハニー【活性強度33+】【MGOR900+】 発売開始。
ストロングマヌカハニーの商標登録願が登録査定される。
弊社ニュージーランド養蜂場拡大計画を立案。
2013年

1月


10月

ストロングマヌカハニー【活性強度27+】【MGOR720+】250g入り 発売開始。

ニュージーランド養蜂場拡大計画実施で125エーカー(東京ドーム約11個分の面積)を買収、敷地内100万本以上あるマヌカ樹木を対象に養蜂を展開。

2014年

5月


7月

ストロングマヌカハニー【活性強度39+】【MGOR1100+】500g入り 発売開始。

【活性強度】を商標登録として特許庁に出願。

 

1985年
4月機械設計事務所として、浜松市鴨江町に有限会社テクノートを設立
1986年
1月
10月
11月
(株)アマノ殿:特殊浴槽アルファバス(ASB-2000)を開発
(株)アマノ殿:特殊浴槽アルファバス(ASB-1000)を開発
ブラジル産プロポリス原料の輸入販売を開始
1987年
2月
4月
8月
本社を現在地浜松市船越町に移転
ヤマハ(株)掛川工場殿向、ピアノ自動搬送設備設計・開発
ヤマハ発動機殿向、フォードエンジン試験設備設計
1988年
3月
4月
8月
10月
会社組織を有限会社から、株式会社テクノートに組織変更
(株)アマノ殿:特殊浴槽コーラルバス(ASB-1600)を開発
本田技研米国オハイオ州アンナ工場殿向、エンジン出荷ライン設計
ヤマハ発動機殿向、トヨタエンジン組立ライン設計
1989年
5月 NTN東洋ベアリング米国エルジン工場殿向、ハブユニット切削ライン設計
1990年
9月
10月
トヨタ自動車工業田原工場殿向、V8エンジン出荷ライン設計
トヨタ自動車工業田原工場殿向、タイヤ自動搬送組付設備設計
1991年
4月 トヨタ自動車工業田上郷工場向殿、エンジンテストライン設計
1992年
5月
8月
11月
(株)セディック殿向、新型アキュームローラーコンベアー開発
三菱自動車岡崎工場殿向、タイヤ搬送設備設計
日産イワキ工場殿向、エンジンテストライン設計
1993年
1月

6月
パラメトリック機械部品データベースを開発、デザインオートメーション(株)殿 のCADPACオプションソフト、JIS機械パーツとして発売される。
(株)アマノ殿:特殊浴槽シンフォニー(ABS2100)を開発
1994年
1月
2月
6月
資本金を一千万円(税込価格)に増資
JIS機械パーツ、バージョン3発表、部品点数3万点を超える。
ブラジルの関連会社A.F.S.M.社と健康食品プロポリスエキスを共同開発し卸販売を開始。
1995年
1月
3月
6月
ニュージーランド、オークランド市郊外に食品部事業所と実験養蜂場を開設
マヌカハニーを中心にニュージーランド産生蜂蜜の輸入販売を開始
プロポリスエキスプロポリス30の製造販売を開始
1996年
3月 ウインドウズ版JIS機械パーツ 、デザインオートメーション(株)殿より発売
1997年
7月
8月
8月
中国蜂産品協会と契約、生ローヤルゼリーの輸入販売を開始
生ローヤルゼリー「ローヤルエイト」の商品化、販売を開始
ユニオンパーツ中国語版を北京凱達電脳技術開発研究所殿と共同開発
1998年
2月

6月
6月
6月
ウインドウズ版 JIS機械パーツⅡデザインオートメーション(株)殿より発売 部品点数10万点にバージョンアップ
プロポリスエキス スプレータイプ プロフィットの製造販売を開始。
パラメトリック機械部品データベース、商品名 「ユニオンパーツ」AutoCAD版 、 DXF版、日本語バージョン発売。部品点数10万点、日刊工業新聞に記事掲載
1999年
6月

8月

10月
11月
パラメトリック機械部品データベースが、ICAD-MX の機械部品ライブラリ MXCyber Partsとして、富士通(株)殿より発売される。
パラメトリック機械部品データベースサイバーパーツ DXF版AutCAD版が日経BP社殿より販売される。
プロポリス抽出液の卸し売り販売を開始
プロポリス抽出液30ミリリットル瓶のOEM製品の受注を開始
2000年
2月
5月
7月
8月
食品部においてニュージーランド産活性マヌカ生蜂蜜の販売を促進
食品部ニュージーランド事業所の設備拡張
超高活性マヌカ生蜂蜜の安定供給化企画を実施
ニュージーランド国立ワイカト大学生物化学研究所長ピーター、モーラン博士にご協力を依頼、活性マヌカ生蜂蜜の実験データなど資料供給を定期的に提供される。
2001年
1月
2月
4月

7月
9月
食品部においてインターネットでの製品販売を促進。
ニュージーランド産活性マヌカ生蜂蜜の弊社現地事業所より輸入販売の促進。
ウインドウズ版JIS機械パーツ3デザインオートメーション(株)殿より発売 部品点数25万点にバージョンアップ。
弊社ブランド、超高活性マヌカ生蜂蜜UMF21.6【STRONGMANUKAHONEY】を弊社ニュージーランド事業所より輸入、その販売を開始する。
純粋マヌカ精油【STRONGMANUKAOIL】を弊社ニュージーランド事業所より輸入、その販売を開始する。
2002年
7月
11月
食品部においてニュージーランド産、極超高活性マヌカ生蜂蜜UMF24.6【STRONG MANUKAHONEY】を弊社ニュージーランド事業所より輸入、その販売を開始する。
日本獣医畜産大学獣医学部獣医衛生学教室にて弊社、極超高活性マヌカ生蜂蜜UMF24.6【STRONG MANUKAHONEY】の抗菌試験と動物実験が行われ日本獣医学会でその成果が発表され大きな反響を呼ぶ。
2003年
1月
8月

10月

機械部品CADデータライブラリ「ユニオンパーツⅡ」のWEBサービスを開始。
ユニオンパーツが日立製作所殿のCAD「ACROVAGMMMechanicalDesignV3」の機械部品ライブラリとして採用される。
食品部においてニュージーランド産アクティブマヌカハニーのUMF最高ランク品、極超高活性マヌカ生蜂蜜UMF25.9【STRONG MANUKAHONEY】を弊社ニュージーランド事業所より輸入、その販売を開始する。
2004年
1月

6月


11月
食品部においてニュージーランド産、高活性マヌカ生蜂蜜UMF18.1【STRONG MANUKAHONEY】を弊社ニュージーランド事業所より輸入、その販売を開始する。
食品部においてニュージーランド産アクティブマヌカハニーUMFの最高峰、極超高活性マヌカ生蜂蜜UMF30【STRONG MANUKAHONEY】を弊社ニュージーランド事業所より輸入、その販売を開始する。
デザインクリエーション(株)殿より 機械部品ライブラリ”JIS機械パーツⅥバージョン6.5”をリリース。部品数45万点を超える。
2005年
4月
8月

9月

ユニオンパーツⅡスタンダード版(CD-ROM版)を公開。
食品部において高活性マヌカ生蜂蜜UMF17.1【STRONG MANUKAHONEY】を弊社ニュージーランド事業所より輸入、その販売を開始する。
食品部において超高活性マヌカ生蜂蜜UMF21.8【STRONG MANUKAHONEY】を弊社ニュージーランド事業所より輸入、その販売を開始する。
2006年
6月

10月

11月
食品部においてマヌカハニー、プロポリス、ローヤルゼリー、マヌカエッセンシャルオイル、ミツバチ花粉製品のインターネット検索エンジン上位表示の促進を企画する。
食品部において上記全製品のインターネット検索エンジンYahoo!検索で10位内表示を実現する。
食品部において極超高活性マヌカ生蜂蜜ストロングマヌカハニーUMF25.9の後継ポスト品の輸出準備を弊社ニュージーランド事業所に要請する。
2007年
4月


6月

10月
食品部において極超高活性マヌカ生蜂蜜ストロングマヌカハニーUMF25.9の後継ポスト品ストロングマヌカハニーUMF25.3を弊社ニュージーランド事業所より本船積み込み終了し4月10日オークランド港を出港する。
食品部において極超高活性マヌカ生蜂蜜ストロングマヌカハニーUMF25.3が食品検査に合格し東京税関より輸入許可が下り荷受後、販売開始する。
食品部においてストロングマヌカハニー及びミツバチ花粉を畜産関係に利用され好成績を上げる。
2008年
4月


6月

10月
食品部において極超高活性マヌカ生蜂蜜ストロングマヌカハニーUMF25.9の後継ポスト品ストロングマヌカハニーUMF25.3を弊社ニュージーランド事業所より本船積み込み終了し4月10日オークランド港を出港する。
食品部において極超高活性マヌカ生蜂蜜ストロングマヌカハニーUMF25.3が食品検査に合格し東京税関より輸入許可が下り荷受後、販売開始する。
食品部においてストロングマヌカハニー及びミツバチ花粉を畜産関係に利用され好成績を上げる。
2009年
4月

6月

12月
機械設計部でソフトウェア開発課が独立しユニオンパーツ㈱を新設。世界最速、最多点数部品を掲載したCAD部品ライブラリーの販売を開始する。
食品部において活性マヌカ生蜂蜜中に含有される抗菌活性成分メチルグリオキサールにつきその含有量分析試験実施を企画検討。
食品部において活性マヌカ生蜂蜜の生産地ニュージーランドでの抗菌活性度分析試験が多様化される中、弊社独自の多角度からの分析試験方法の検討に入る。
2010年
2月

3月


4月


7月
食品部において活性マヌカ生蜂蜜中に含有される抗菌活性成分メチルグリオキサール(MGO)含有量試験を実施。
食品部においてマヌカハニーの活性度につき誤差が大きいUMF表示を改め抗菌・抗ウイルス活性はメチルグリオキサール(MGO)含有量の測定をもって正式な活性度数値とし4月より実施することを決定。
食品部において新製品、極超・高活性ストロングマヌカハニー【活性強度35+】【MGO1000+】・ストロングマヌカハニー【活性強度28+】【MGO760】及びストロングマヌカハニー【活性強度27+】【MGO700+】の販売開始。
食品部において活性マヌカ生蜂蜜の抗菌活性度ランク最高峰、極超高活性ストロングマヌカハニー【活性強度35+】【MGO1000+】の販売開始。
2011年
4月

7月
12月
株式会社テクノートは食品部を独立させ新設会社【株式会社TCN】を設立し新たに営業を開始する。
楽天市場において仮想店舗【株式会社TCN楽天店】を設立し営業を開始する。
TCNの商標が登録される。
2012年
8月
11月
【活性強度27+】【MGO700+】250g入りの代替製品商品化を促進。
ストロングマヌカハニーの商標登録願が登録査定される。
2012年
8月
11月
【活性強度27+】【MGO700+】250g入りの代替製品商品化を促進。
ストロングマヌカハニーの商標登録願が登録査定される。