トップページ > 製品一覧 > ストロングマヌカハニー > ストロングマヌカハニー【活性強度31+】【MGOR860+】

マヌカハニーの活性強度はメチルグリオキサール(MGOR)含有量で決定される。

マヌカハニーの活性度は長年その成分が不明で謎とされてきました。 近年ドイツの研究機関でこの蜂蜜の特有成分としてメチルグリオキサール(MGO)が発見されました。これによってマヌカハニーそのものが持つ活性力はメチルグリオキサール(MGO)の含有量測定によって正確に数値 として確定できるようになりました。弊社はいち早くメチルグリオキサール(MGO)の測定によるマヌカハニーの活性分析試験を実施して正確な【活性強度】をご確認いただいています。

以下の図表はドイツ、ドレスデン大学によって確立されたメチルグリオキサール(MGO)含有量に対する【活性強度】との相関関係を表したものです。

ストロングマヌカハニー【活性強度31+】【MGOR860+】は極めて活性度が高くこの品の採取は十数年に一度の確率です。 過去、現在とも弊社製品以外商品化に至ったことはありません。マヌカハニーの活性度の極限を示します。 抜群な活性力があるので緊急用に是非、常備をお薦めしています。本品の活性度につきましては下の図表とメチルグリオキサール(MGO)含有量試験分析書・翻訳書でご確認ください。

グラフ

上の図表についての詳細(英文原文)詳細は参照

=英文原文の要約=
上のグラフはドイツ、ドレスデン大学で実施されたメチルグリオキサール(MGO)とフェノール希釈液の対比結果である。マヌカハニー61サンプルに含まれるメチルグリオキサール(MGO)を検量し、それぞれに189~835mg/kgを認めた。そして、消毒液フェノール*希釈液%との対比結果が完全な直線を描き、マヌカハニーに含まれる メチルグリオキサール(MGO)の量とフェノール消毒液が持つ抗菌活性とが一致する事を確認した。  この発見によってマヌカハニーの活性力はメチルグリオキサール(MGO)含有量のみの測定で決定できることを証明した。

*フェノールは抗菌活性試験の指標として使用される。

天然メチルグリオキサール(MGO®)と活性強度の相関関係自動計算

【天然メチルグリオキサールMGO】数値を半角で記入下さい。→ ←活性度が表示されました。
活性度数値を半角で記入下さい。→ ←【天然メチルグリオキサールMGO数値】が表示されました。
計算式

メチルグリオキサール(MGOR)について詳しくは参照

証明書