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ストロングマヌカハニー

生産現場からのご挨拶

この度は(株)TCNサイト、ストロングマヌカハニーのページへお越しいただきありがとうございます。
生産を担当しています弊社ニュージーランド事業所よりご挨拶をさせて頂きます。
さて、弊社ストロングマヌカハニーはインターネット上やデパートなどで売られているマヌカハニーと称する量産製品とは全く異なります。
マヌカハニー養蜂場風景 ストロングマヌカハニーのふるさとはニュージーランド北島部、ここは人里離れた山岳地帯で面積125エーカー100万本のマヌカ自生林に展開する弊社直営養蜂場によって生産された文字通りのオーガニック製品です。
当地ニュージーランドに永住権を持つ海外養蜂歴40年以上の日本人養蜂専門職をリーダーとし1995年より製品化された天然完熟マヌカ生はちみつです。
完熟マヌカ生はちみつとは働き蜂によって集められたマヌカ花蜜の水分を巣箱内で内勤蜂の体温と羽風によって取り除かれ糖分濃度が80%以上に高められたものでみつばちの食料として保存され、この糖分濃度に達すると半永久的に変質しません。この過程でミツバチの唾液腺に含まれる酵素類が加わり2糖類(蔗糖→砂糖など)からブドウ糖と果糖の単糖に分解され完熟マヌカ生はちみつとなります。
高品位はちみつを得るにはこのようにできるだけミツバチにまかせ時間をかけた生産が求められます。
非常に不能率ですが、それが高い活性度を具えるストロングマヌカハニーを得るための必須条件となります。

マヌカハニー養蜂場管理

弊社養蜂場はマヌカ樹木原生林のみに展開しています。

日本人ならではの繊細さと職人気質をもって採取され、このはちみつだけが具える特有要素である【活性強度】を極限まで追求された産地直送製品でトレイサビリティー(追跡可能性)が確立された製品です。生産地域・生産量も極めて少なく健康維持に重要な成分が豊富に含まれています。
具体的な効果・効能は薬剤ではありませんので我国薬事法を尊守し控えますが薬を凌ぐほどの活性力があり、且つ非常に美味しいく、20年間に頂いた多くの顧客様よりのご報告からも健康維持に必須であると確信に至っています。

マヌカハニーの採取

各巣箱のデータ収集と記録

一方、養蜂は規模が大きくなるほど飼育が人工的になり自然から遠のきます。今日、主流となっている大量生産は他のはちみつとのブレンドによる加熱・加工が必須でこれらの量産品と異なりストロングマヌカハニーには多くの有用酵素類がそのまま含有され開封・未開封に関わらず常温保存ができ賞味期限が存在しない第1次産品です。
(このことを逆に申しますと賞味期限が表示された製品は加熱・加工された2次産品の証です。数千年前のエジプトで見つかったはちみつに何ら変化がなかったことは有名でこのように天然生ハチミツには賞味期限が存在しません)
ストロングマヌカハニーはこの種のはちみつとして活性度の限界値に達した製品で、一旦、完売となりますと1次産品の為、同じ製品のご提供が困難となります。
完売品と同等品に近い製品が採れた場合に限りその後継品となります。活性度の調整品である量産品ではありませんのでご賢察、ご理解ください。

マヌカハニー巣箱の管理風景

巣箱設置風景、背景はマヌカ樹木密生林

常に安定供給が可能な量産品はブレンドなくしては成り立ちませんし他のハチミツとのブレンドはマヌカハニーの特長を蔑ろにするものと危惧しております。
このように極めて高い活性度製品を採取するには蜜源であるママヌカ樹木の品種・地域環境・蜂種・飼育方法など多岐にわたり非常に繊細な養蜂技術が求められます。
冒頭ご案内のように弊社では高活性度品としてニュージーランド北島部の限られた地域でしか採取できないストロングマヌカハニーを健康維持への不可欠品と位置づけ、これからもニュージーランドの環境保全をこころがけ、そして、どなたが、どこで、いつ、ご利用頂いても表記されている【活性強度】へのご期待が実感できる製品のご提供に尽力させていただく所存です。
今後とも弊社へのご指導よろしくお願い申し上げます。

マヌカ自生林に展開する養蜂現場写真

マヌカ自生林に展開する養蜂現場:マヌカ木の枯枝によって発生した煙はミツバチたちを穏和にさせるのが不思議です。


お召し上がり方につきましては薬剤と異なり特に定めはありません。
就寝直前に小匙(金属製以外の樹脂・木・陶器製の匙をお使いください)1杯を口に含み舌で上歯茎に塗るようにしておやすみください。
再度の歯磨きは不要で虫歯などのご心配は全くないのみならず、その予防にご期待頂けます。
唾液中には抗菌活性物質が含まれますが上歯茎はお休み中唾液の還流が不足し多くの有害菌類が加速度的に増殖してしまいます。
翌朝の口内が非常に爽やかであることがご実感頂けます。
そして、起床時にも同様にご利用になり、その後、なるべく15分間は水分の摂取はお避け下さい。
非常に美味しいはちみつですが甘味料目的で採取された品ではありませんので単体での摂取をお勧めします。
どなたも短期間でストロングマヌカハニーがいかに健康維持に必須であるかをご実感頂けます。
マヌカハニー商品の写真 長くご提供させて頂いておりますので弊社には多くの顧客様がおいでになります。
そして、顧客様は様々で健康に問題をお持ちになっておられる方が多く、お買い上げ品をそれぞれの方法でご利用いただいています。
  こうした試行錯誤による自身のお身体に最もマッチした方法や摂取量を摂られるのが天然の活性物質を上手にご利用頂く上で最善と思っています。
尚、有用菌にまで作用、強すぎるなどといったマイナス要因は全くありませんし薬剤との併用も特に問題はありません。
弊社製品によって顧客様の益々のご健勝にお役立て頂ければ生産担当者としてうれしい限りです。

(株)TCN (株)テクノート食品部
ニュージーランド事業所
専務取締役 辻 重
customer@tcnkenko.com

マヌカハニーの最も信頼性の高い分析方法とその表記に付いてのご案内

長く謎とされていたマヌカハニー特有の活性成分が天然メチルグリオキサール(Methylglyoxal-MGO®)*である事が発見されました。それぞれのマヌカハニーの活性力は天然メチルグリオキサール(MGO)含有量測定で正確に知ることが出来るようになりました。弊社製品は全て天然メチルグリオキサール(MGO®)含有量試験分析によって等級ランクを決定しMGO®含有量試験分析書・和訳翻訳書をご注文品に同梱の上、確実な製品をご提供させていただいています。

「活性強度」参照とはマヌカハニーの特有成分【天然メチルグリオキサール(MGO®)】の含有量によって算出され参照その数値が高いほど活性力が期待できます。

マヌカハニーの最も信頼性の高い分析方法とその表記に付いてのご案内ハチミツとして非常に高い機能性(有用性)が期待できるストロングマヌカハニーのご提供にあたり、弊社は早くからその機能性に注目し、唯一の産地ニュージーランドに事業所を設け、確実な製品を1995年よりご提供させて頂いてきました。マヌカハニーの活性強度数値はこのハチミツのみに備わった機能性の指標であり、消費者にとって最も拠り所となるものです。弊社ニュージーランド事業所では現地を代表する検査機関と常に連携を保ち品質の向上に努めて参りました。近年マヌカハニーの分析方法が多様化され混乱や販売競争の激化が生じています。弊社はこうした現状に流される事なく常に顧客様のご期待に背くことがない、どなたがご利用いただいてもその有用性が確実に実感できる製品のご提供に尽力しています。

このページ冒頭でご案内の通りマヌカハニーの有用成分は長く解明されず謎とされてきましたが、近年になり欧州の研究機関がその特有成分の独立単離に成功し長期に渡り謎であった成分は天然メチルグリオキサール(MGO)であることが確認されました。 従ってマヌカハニー中に含まれる有用成分メチルグリオキサール(MGO)の含有量測定がこのハチミツの活性力を知る上で最も正確で必要不可欠な活性度試験となります。この成分の発見によってマヌカハニーの活性度ランクとその信頼性を明確に位置づけることができます。

マヌカハニーの最も信頼性の高い分析方法とその表記に付いてのご案内一方、天然メチルグリオキサール(MGO)発見以前、このハチミツの活性度試験として、従来より行われてきた黄色ブドウ球菌(Staphylococcus aureus)を用いてのフェノール消毒液との対比検査では大きな誤差が生じ、それはマヌカハニー中の有用成分が不明であったために正確な分析方法が確立されていなかったことによります。そして、憂慮される事としてマヌカハニーの有用成分が発見されたにもかかわらず、ほとんどのマヌカハニー製品の活性度試験は従来の方法によって表記されているという現実があります。また、新分析法と称する分析結果とともに売られている量産品がありますが、その分析方法の根拠は学術的に確立されたものでないことは学会でも周知の事実です。 以上を考慮しますとマヌカハニーの活性度の真実は天然メチルグリオキサール(MGO)測定が唯一となります。

マヌカハニーの活性力の指標として無意味となったフェノール消毒液との対比試験

以前から分析誤差が問題視されていた消毒液フェノールとの対比試験nique anuka actor (マヌカハニーの特有要素) などの活性度表示は天然メチルグリオキサール(MGO®)の発見によって+-25%から40%以上の大きな誤差を生じる事が明確となりました。参照

弊社は平成22年4月より従来のフェノール消毒液との対比検査は上記の通り分析精度の問題により全廃し、天然メチルグリオキサール(MGO)含有量分析試験で得た数値を基に活性度の算出確認参照をもって【活性強度】および【MGO®】含有量も合わせ全製品に表記させていただく事になりました。そして、このハチミツそのものが持つ活性力を知る上でこの分析試験方法が最も正確性が得られる確認方法であることも実証されました。

尚、分析試験精度向上の一例として全ての弊社製品は最終工程の容器分注が終わった時点で微量ずつ検体が抽出されます。このランダムサンプリング(無作為検体抽出法)によって得られた多くの検体が総合検体とし分析機関へ送られます。弊社ニュージーランド事業所が依頼するヒル分析試験研究所は信頼度が高いニュージーランドを代表する分析機関です。分析結果得た試験成績が弊社基準に一致、確認された製品が日本向けに輸出されます。そのためお買い上げ品に同梱される分析試験書と製品の同一性は極めて高いものと自負しております。

一方、コマーシャルベースとして扱われる量産品につきましてはメーカーが最も有利とする検体分析後その数値をそのまま量産製品にラベル表示、または、製品とは異なった検体の分析結果が反映されるケースが見られます。このような場合は表示上の分析数値と製品内容が異なるなど非常に不透明な製品となります。弊社はブレンド以外には量産が不可能な調製品とは一線を画し、どなたがご利用頂いても表示されている活性強度数値参照が確実に実感でき、 極限まで信頼性を追求した製品をお届けしております。尚、お買い上げ品には分析機関発行の試験成績の原本副本とその和文翻訳書が同梱され顧客様はお買い上げ品の活性度の確認が容易にできます。

マヌカハニーの活性力の指標として無意味となったフェノール消毒液との対比試験

弊社食品部は1974年より海外での養蜂経験と蜂産品のプロとしまして常に感じることですが、こうした機能性食品をお買い上げ頂く顧客様はその製品の健康への有用性を期待され、マヌカハニーにつきましては決して単なる甘味料としてご注文されている分けではない事は言うまでもありません。顧客様のご期待に副わない製品は二度と支持されないことは明確です。マヌカハニーの機能性を利用してブレンドなどによる量産品を販売し、それは一時的には利益を上げる事は可能かもしれません。しかし、消費者はそれほど甘くはありません。健康維持への有用性のない品には決してリターンしてこない事は同じく蜂産品で過去ブームに乗って低品位ローヤルゼリーやプロポリスを販売した業者のその後を知るだけで充分過ぎるほどの答えが出ます。 弊社は本当に小さな企業ですが、健康上の理由でお悩みになり、あるいは真剣に健康維持を求められこのホームページサイトを訪れて頂きましたお客様のご期待に背く事がない製品のご提供に尽力させていただいております。天然の活性物質は薬剤にない安全なメカニズムによってであなたの健康にお役立ていただけます。

マヌカハニー

他では製品化できない
脅威の活性力27+ 31+ 33+ 39+ !!
最も信頼性の高い確実な製品
活性強度ハイグレード数値の最高峰

ストロングマヌカハニーR
【活性強度27+】?【活性強度39+】

他のマヌカハニー(量産品)とは一線を画した最高ランク品で明確な違いが実感できます。

より確かなお召し上がり方

最初は活性強度数値の高レベル品からご利用いただいた後 活性度ランクを降下していく摂取方法をお薦めします。
製品には全品天然メチルグリオキサール(MGO)分析試験書と翻訳書が同梱されます。

(弊社では1995年3月ストロングマヌカハニー®の販売開始と同時に分析書をWEB公開しお買い上げ品に同梱した国内初の実績が顧客様より高いご評価をいただいております。)

定期購入のご案内 定期購入のご案内

ストロングマヌカハニー製品一覧

製品
ストロングマヌカハニー
【活性強度39+】【MGO®1100+】500g<<特別採取品>>
39,420(税込価格)
MGO含有量試験分析書が商品に同梱
数量 
定期購入はこちら
製品
ストロングマヌカハニー
【活性強度33+】【MGO®900+】500g
完売
MGO含有量試験分析書が商品に同梱
製品
ストロングマヌカハニー
【活性強度31+】【MGO®860+】500g
24,980(税込価格)
MGO含有量試験分析書が商品に同梱
数量 
定期購入はこちら
製品
ストロングマヌカハニー
【活性強度27+】【MGO®720+】500g
完売
MGO含有量試験分析書が商品に同梱
製品
ストロングマヌカハニー
【活性強度27+】【MGO®720+】250g
完売
MGO含有量試験分析書が商品に同梱

以下の製品は完売致しました。

ご愛用大変ありがとうございました。
(天然産品のため量産品である調製品とは異なり完売しますと同一品のご提供はできません。同等ランク品に近い品が採取された時点で完売品の後継品となります。)

●活性強度35.9 500g ●活性強度30.1 500g ●活性強度27.1 500g ●活性強度27.1 250g
●活性強度28.7 500g ●活性強度30.0 500g ●活性強度25.9 500g ●活性強度25.9 250g
●活性強度24.6 500g ●活性強度24.6 250g ●活性強度25.3 250g ●活性強度25.3 500g
●活性強度18.1 500g ●活性強度18.1 250g ●活性強度21.6 500g ●活性強度21.6 250g
●活性強度19.5 500g ●活性強度19.5 250g ●活性強度16.6 500g ●活性強度19.5 250g

マヌカハニー

マヌカハニーの活性力の最も正確な決め手はメチルグリオキサール(MGO)含有量によって決定されます。 上記4製品を凌ぐメチルグリオキサール(MGO)含有のマヌカハニーは生産地でも全く販売されていません。 弊社、現地事務所による製品への情熱とその機能性食品としての確実性に是非ご期待ください。
蜂産品のプロとして1995年よりマヌカハニーを現地生産しお届けしています。

天然メチルグリオキサール(MGO®)含有量について

天然メチルグリオキサール(MGOR)含有量についてストロングマヌカハニーの機能性として最も信頼出来る指標はこの蜂蜜中に含まれる活性物質天然メチルグリオキサール(MGO)の含有量によって正確に決定できます。販売中の上記4製品のMGO含有量はいずれの製品も非常に高い含有量が確認できます。通常、販売されるストロングマヌカハニーのMGO含有量は100+から最高で550+までです。弊社の製品は最も低い品で727mg/kgつまり720+です。従って弊社全製品は突出したMGO含有量を保持し、このハチミツのみが持つ特有性である機能性つまり有用性を備えています。特に【活性強度39+】【MGO®1100+】はこの種のハチミツが持つ天然メチルグリオキサール(MGO)含有量の最高値を示しています。参照この品の採取は極めて稀で唯一の産地ニュージーランドでも過去、現在とも商品化された経緯がなく、特別採取品として弊社より初めての発売となります。この製品の摂取はどなたがご利用いただいても少量で有用性が即、実感でき、確実、且つ経済的です。このように弊社製品は全製品、MGO含有量分析試験によって厳選・差別化され、その機能性に大きな期待を託す事ができます。そして、突出したグレードの高さは他では入手できません。
これらの活性度の高いマヌカハニーは通常ランクの低い製品をそこそこの活性度に引き上げるために利用されます。こうした量産製法は高ランクの製品そのものの商品化より遥かに利潤を生むことが主な理由です。前記の通り弊社はこうした量産品とは一線を画し確実に有用性が期待できる製品の提供をさせていただいております。

天然メチルグリオキサール(MGOR)含有量について天然メチルグリオキサール(MGO)はグリオキサールにメチル基がついたグルコース由来の高反応物質で強い活性作用があります。生きている細胞に普遍的に存在し全ての食品中に微量ながら含まれています。特にストロングマヌカハニーには食品中、抜群に含有量が多く、このハチミツの摂取は生体機能恒常化に大きく貢献いたします。

天然メチルグリオキサール(MGO®)について詳しくは参照

品中に含まれる天然メチルグリオキサール(MGO)はその含有量が最高とされるコーヒー、ココアなどで40mg/kg程度で す。現在、販売中の弊社製品ストロングマヌカハニー®にはコーヒー、ココアなどに含まれるMGOの17倍半から25倍 以上が含まれています。最高ランク品のストロングマヌカハニー®【活性強度39+】【MGO®1100+】には1186mg/kg にもおよぶ天然のMGOが含有されています。この含有量は驚異的な数値で、自然界から得る機能性食品として 活性度の極限を意味します。是非、緊急用に常備をお薦めしています。

下表は量産品を供給するメーカーが表記する天然メチルグリオキサール含有量と活性度の相関関係です。

図表1

量産品で表記されている天然メチルグリオキサール含有量(mg/Kg)量産品で表記されている活性度数値(UMF・NPA.・TA・アクティブ+など)
100+10+(正しくは→9.85)
250+16+(〃→14.14)
400+ 20+(〃→18.44)
550+25+(〃→22.73)

下表は現在販売中の弊社製品の天然メチルグリオキサール(MGO)含有量と【活性強度】の相関関係です。 天然メチルグリオキサール(MGO)含有量を比較頂ければ弊社製品のグレードの高さがお解かりいただけます。

図表2:相関関係に基ずく弊社製品のMGO含有量と活性度数値()内は正確な分析・算出数値

天然メチルグリオキサール(MGO)含有量(mg/Kg)ストロングマヌカハニー【活性強度】数値
720+ (727)27+ (27.8)
860+ (869) 31+ (31.9)
900+ (912)33+ (33.1)
1100+ (1186) 39+ (40.95)

マヌカハニー中に含有される天然メチルグリオキサール(MGO)とフェノール希釈率につき 相関関係が直線グラフで説明できることをドイツの研究機関により実証されました。 以下、自動計算表への数値記入でマヌカハニーの正確な活性度を知ることが出来ます。

(図表1)による量産品の天然メチルグリオキサールと活性度表示の相関関係は正しくないことがわかります。 正しくは MGO含有量400+ = 18+ MGO含有量550+ = 22+ となります。 以下の自動計算表でご確認いただけます。

天然メチルグリオキサール(MGO®)と活性強度の相関関係自動計算

【天然メチルグリオキサールMGO】数値を半角で記入下さい。→ ←活性度が表示されました。
活性度数値を半角で記入下さい。→ ←【天然メチルグリオキサールMGO数値】が表示されました。
計算式

活性強度の確認について

活性強度の確認について

全製品に天然メチルグリオキサール(MethylglyoxalーMGO®)*含有量試験分析書(日本語翻訳付き)が商品に同梱されますのでお買い上げ品の活性強度数値確認ができます。

【 *今日、最も正確で拠り所となる試験方法として上記で一部ご案内のように天然メチルグリオキサール(MethylglyoxalーMGO)の測定試験があります。MGOは近年、欧州の学会にてマヌカハニー中に発見された特有成分で、強い活性力があり、ストロングマヌカハニーの活性度を調べるにはMGO含有量の測定が必須となります。検体に対するMGO含有量が測定され、ラベル表示された【MGO】の後に続く数値はマヌカハニー1kgに換算した場合のMGO含有量がミリグラム(mg)で表されます。MGO含有量測定数値が高くなるほど活性力に優る製品と位置づける事が出来ます。】

以前弊社でも実施しておりました、今日一般化された従来型の活性度試験は製品の検体から全ての蜂蜜中に存在し活性力を持つ過酸化水素(H2O2)を酵素(カタラーゼ)によって除去処理が行われます。過酸化水素は抗菌活性があるためこの処理をしなければマヌカハニー特有の活性強度測定が困難となります。その後、実際に病原菌である黄色ブドウ球菌(Staphylococcus aureus)の生菌を用いて検体の活性強度がハロー試験#によって行われます。この測定結果を消毒液のフェノール(石炭酸)希釈率を尺度に目視によって測定されます

【# ハロー試験とは液状の寒天培地に試験菌を混合した後、抗菌活性を知る為の検体(マヌカハニー)を加え培養後、検体によって生じた試験菌に対する周囲の発育阻止帯(ハロー)を目視にて測定する方法です。

活性強度の確認についてマヌカハニーの活性度試験の場合、試薬である消毒薬フェノール液などの良否や試薬に対する試験菌の感受性そして過酸化水素除去に使われる酵素カタラーゼの良否やハローに対する測定者の技量によっても誤差が生じます。”誤差は+-25%から40%以上とも言われる”本来なら同一検体を各分析所で複数回試験して得られる値の平均値を採用するのが最善であるが試験結果のバラツキが大きく実際には実施されていません。そして、天然メチルグリオキサール(MGO)含有量測定試験との大きな違いは消毒液フェノールと対比して行われるハロー試験であるため、MGO含有量測定試験のようにマヌカハニーそのものの活性度を直接表すものではありません。マヌカハニーの活性度はMGO含有量によって決定できます。すなわちMGO含有量分析試験はマヌカハニーの活性度を直接正確に求める事ができます。そして、マヌカハニーの活性力はMGO含有量により比例し、含有量から活性度度数が決定されます。

今日、マヌカハニーの活性物質である特有成分天然メチルグリオキサール(MGO)が発見されたことで、フェノール消毒液との対比試験であるハロー試験は精度的にMGO含有量確認試験のための補足程度の意味しかなくなった。また、新手法による活性度試験であっても所詮は消毒液フェノールとの対比でありハロー試験である限り、マヌカハニーそのものの活性度判定ができるMGO含有量測定と異なり、精度的に期待出来るものではありません。こうした事を考慮するとマヌカハニーの活性度試験はMGO含有量の測定以外にその拠り所となる試験方法はないといっても過言ではなく、これについては学術的に誰もが認めるところです。したがって今後ともマヌカハニー活性度試験はMGO測定が正規試験となることは明らかです。マヌカハニーの活性成分MGOが発見された今日、全てのマヌカハニーに対する活性度はMGO含有量測定によってのみ正確に表すことが出来ます。一方、憂慮されることに新規会員を認めない既得権者で作る一部の現地生産者グループはマヌカハニーの特有成分が明確に発見されたにもかかわらず、従来の分析方法とその利権に固執し消費者に正しい知識を与えようとせず、マヌカハニー産業発展の負の要因となっている現実があります。】

商品詳細・お支払いについて

tel:053-555-7103 fax:050-3153-3845でもお受けしております。
(TEL注文は月~金曜日9am~6pm)
送料は全国一律450円で承っております。(沖縄県、離島の送料は割増となります。)
ご注文品は即日発送で翌日または翌々日お手元着の迅速対応です。
(土曜、日曜、祭日を除きPM2:00までのご注文の場合。除、沖縄県、離島)
品名 ストロング マヌカハニー
名称 ストロングマヌカハニー(レプトスペルマム系活性マヌカ生蜂蜜)
原材料 活性マヌカ生蜂蜜100%(輸入通関時における食品検査にて添加物、残留農薬不検出)(テトラサイクリン、クロラムフェニコール、ストレプトマイシンなど各種抗生物質不検出)
原産国 ニュージーランド
起源植物 マヌカ木(学名:Leptospermum Scoparium)
内容量 500g
保存方法 常温保存
輸出元 株式会社 テクノー トニュージーランド事業所
輸入元 株式会社テクノート
販売元 株式会社TCN

活性強度の詳細

製品名 活性強度39+
【MGO1100+】
活性強度33+
【MGO900+】
活性強度31+
【MGO860+】
活性強度27+
【MGO720+】
活性強度 40.95【39+】 33.1【33+】 31.9【31+】 27.8【27+】
メチルグリオキサール含有量(mg/kg) 1186【1100+】912【900+】 869【860+】727【720+】
活性強度等級 極超高活性極超高活性極超高活性極超高活性
分析試験番号 1400471.1988785.11409518.11081643.1
分析試験所名 ヒル分析試験研究所
分析法 天然メチルグリオキサール(MGO)含有量検出測定(SPME-GCガスクロマトグラフィーによる測定法)
製品名
活性強度39+
【MGO1100+】
活性強度33+
【MGO900+】
活性強度31+
【MGO860+】
活性強度27+
【MGO720+】
活性強度
40.95【39+】 33.1【33+】
31.9【31+】 27.8【27+】
メチルグリオキサール含有量(mg/kg)
1186【1100+】912【900+】
869【860+】727【720+】
活性強度等級
極超高活性極超高活性
極超高活性極超高活性
分析試験番号
1400471.1988785.1
1409518.11081643.1
分析試験所名
ヒル分析試験研究所
分析法
天然メチルグリオキサール(MGO)含有量検出測定(SPME-GCガスクロマトグラフィーによる測定法)

マヌカハニー中の天然メチルグリオキサール(MGO®)の発見とその活性力

マヌカハニー中の天然メチルグリオキサール(MGOR)の発見とその活性力近年、唯一ニュージーランドでしか採れないこのハチミツの活性力に対する欧米の研究も盛んとなり特にドイツ、ドレスデン大学研究機関によってこの不明物質の探求が熱心に行われています。そして2008年このハチミツ中に天然メチルグリオキサール(MGO)という物質が発見され以来大きな話題となっています。この物質は多くの食物中に見つけることができますが、特にマヌカハニーは突出した含有量でこの成分がマヌカハニーにおける活性力の全てとなっている事が確認されました。

天然メチルグリオキサール(MGO®)について詳しくは参照

この大学の研究機関はマヌカハニー中に発見された天然メチルグリオキサール(MGO)の量と病原菌の黄色ブドウ球菌に対する抗菌活性度合いを消毒液のフェノール希釈率に換算し、その相関関係を下記のように確立しました。これが最も精度の高いマヌカハニーの分析方法として認知されています。

Methylglyoxal in Manuka Honey - Correlation with Antibacterial Properties Atrott, J | Henle, T Czech Journal of Food Science [Czech J. Food Sci.]. Vol. 27, suppl., pp. S163-S165. 2009.

A perfect linear correlation was found for methylglyoxal levels in 61 samples of Manuka honey, ranging from 189 to 835 mg/kg, and the corresponding antibacterial activities of the samples, which were between 12.4% and 30.9% equivalent phenol concentration. This clearly underlines that methylglyoxal is the dominant bioactive compound in Manuka honey and above concentrations of around 150 mg/kg directly responsible for the characteristic antibacterial properties of Manuka honey. Methylglyoxal can be a suitable tool for labelling the unique bioactivity of Manuka honey.

原文参照(別窓)→参照

上記英文の和訳

”マヌカハニーにおける天然メチルグリオキサール ー 活性作用との相関関係について”
(チェコ食品科学誌Atrott, J | Henle, T)

マヌカハニーに含まれる天然メチルグリオキサール含有量189mg/kgから835mg/kgの61サンプルの活性作用を12.4%から30.9%のフェノール溶液の活性作用と対比した。その結果、完全な直線図形を描いた。天然メチルグリオキサールが150mg/kg以上含まれるマヌカハニーの持つ特異要素である生物活性作用は天然メチルグリオキサールの含有量が決め手となることが明確である。マヌカハニーの特異要素は天然メチルグリオキサールの含有量によって決定される。

(弊社和訳、現行薬事法を尊守しantibacterial activityを”活性作用”と表記しました。)

下は上記の報告を基に図表が作成されたものです。マヌカハニーの【活性強度】を表すフェノール希釈%に対する天然メチルグリオキサール(MGO)の相関関係が説明できます。この相関関係により【活性強度】は天然メチルグリオキサール(MGO)の含有量測定によって明確な確認が可能となります。一方、天然メチルグリオキサール(MGO)含有量分析以外の試験で病原菌の黄色ブドウ球菌を用いてのハロー試験詳細参照は誤差が生じ正確性に欠けます。

グラフ

以前まで全てのハチミツに含まれる過酸化水素がハチミツの活性力とされていましたがマヌカハニー中に特異的に多く含まれるMGOの発見によってマヌカハニーが脚光を浴びています。MGOは非常に安定した活性物質で200℃以上の高温でも変化がありません。因みに通常蜂蜜に含まれる過酸化水素(H2O2)は体内にある酵素カタラーゼによって瞬時に水(H2O)に分解されるため活性力は全くなくなってしまい摂取後の機能性はマヌカハニーと異なり期待できません。

上記筆者のトーマス・ヘンレ教授はドレスデン工科大学食品科学研究所(ドイツ)にてマヌカハニーの特異要素である天然メチルグリオキサール(MGO)を発見しました。

天然メチルグリオキサール(MGO®)について詳しくは参照

本品の特徴

本品の特徴弊社がニュージーランドで採取しご提供する活性マヌカ生蜂蜜ストロングマヌカハニー®は極めて稀に見る特殊蜂蜜で驚異的な活性力と機能性があり、弊社顧客様のほとんどが再購入され多用途にご利用されています。 代表的な自然食品である生蜂蜜にこのような特異性が発見されて以来、世界的に注目が集まっています。

弊社は健康維持を真剣にお考えになり、或いは健康上の理由でお悩みになりこのホームページサイトを訪れて頂きましたお客様の心境を充分理解させていただき、どなたが利用されてもご期待に背く事のない製品の提供に尽力させていただいております。

詳しくはこちら詳細

お召し上がり方

お召し上がり方本品は天然の生蜂蜜ですのでお召し上がる量などにつきましても特に定めはなく一般食品として気軽に摂取でき、同時に健康維持にお役立ていただけます。環境保全の最先進国ニュージーランドで採取された安全で理想的な食品です。そして、薬をも凌ぐほどの活性力があり健康維持や予防的見地など広域な用途にご利用いただけます。(具体的な効果、効能につきましては薬事法を尊守し記載を控えます)濃厚でコクのある天然の甘味は他のハチミツにはない美味しさをご賞味いただけます。 トースト、ホットケーキや紅茶などにいれテーブルハニー同様にお召し上がり下さい。生はちみつ特有の風味とマイルドでクリーミーな甘味をお楽しみいただけます。 甘い物に弱い方はリンゴ、グレープフルーツ、イチゴ、夏ミカンなど酸味系果物と一緒に食べられると美味しく頂けます。

結晶凝固したときは暖かい所におけば溶解します。湯煎など出来るだけ高温をかけないほうが生蜂蜜中の有用成分である酵素類が維持されます。 なお、活性強度値は非常に安定度が高く、熱、直射日光に対して活性強度などの変化はありませんので料理などの甘味料としてもご利用できます。

特に消化器や口腔咽頭などに問題のある場合はスタートとして高ランク活性強度品を最初は多めにティースプーン2~3杯を、1日3~4回の目安でお召し上がりになることをお勧めします。活性強度数値が高数値なため短期間(1ポットのみ)ではっきりしたパワーを感じられる方のご報告が多く寄せられています。お客様の声参照

本品は薬剤でなく100%天然の生蜂蜜です。お好きなだけ召し上がっていただいて結構ですが大変希少で高価な蜂蜜です。 スタート時を除き、一度に多く摂られるより少量、回数を多くし本品の有用成分が常に体内で活性状態である事が理想的です。

本品の大きな特長として有用菌と有害菌や病原菌に対するきわめて高い選択特性により腸内有用菌まで攻撃してしまうなどと言った問題は有りません。尚、活性強度数値の強弱によって有用細菌へのダメージを与えてしまうなどのご心配もありません。活性度の強弱による味、風味なども含めそうした関連性がありません。それは民間での非常に長い年月にわたり多くの経験から判断されたもののみが親から子に伝えられ、安全性がたくさんの人によって確かめられてきた帰結として存在します。健康維持にお役立てできる大変美味しい蜂蜜です。Q&A参照天然産品でいつでもご安心してお召し上がることができ、そして、お薬との併用も特に問題ありません。

尚、クリーム状に細かく結晶させてありますのは外部に塗布し易くしてあるためです。 就寝時直前に召し上がりましても、再度歯磨きの必要なく本品の強力な活性力で就寝中の口内が清潔に保たれます。翌朝、口内の不快感などなく爽やかな朝を迎え口臭などもないことがご実感できます。ご家族の健康維持に是非お役立て下さい。

注)本品に極めて高く含有される特有成分、食物メチルグリオキサール(MGO)は非常に反応性の高い物質です。
金属製スプーンは活性力を弱めることもありますので極力避け、木・竹・陶器・樹脂製などをご使用される事をお勧めいたします。

保存方法

本品は天然完熟生はちみつです。加熱処理された加工蜂蜜とは大きく異なり賞味期限などはありません。開封後も常温で保存でき、通常の保存方法でしたら活性強度・活性力の劣化や風味など品質変化は長期間(数十年単位)変化しないのが本品の特長です。生蜂蜜中に含まれる花粉などの不純物が母核となり大小の結晶ができ、ザラザラ感なども感じます。これはブドウ糖によってできた結晶です。温かなところにおけば溶解します。湯煎などは50℃まで、高温は有用な酵素類が失われますのでお避けください。尚、活性力成分は200℃を超える高温でも全く変化は有りませんのでクッキーやケーキ作りその他、料理(療養食など)の風味付けなどにもご利用できます。

Q&A参照

活性強度に対する学術研究

マヌカの木

マヌカハニーの研究で知られるニュージーランド国立ワイカト大学生物化学研究所のグループはマヌカハニーの中でも特に活性力の強いハチミツ中に存在する未解明物質をUnique Manuka Factorと名付け活性度の指標を確立しました。 それはマヌカ木の花より採取した蜂蜜の特異性を表わし、その特徴である活性強度を示すものです。活性強度のランクは下記のように分けられています。

低活性 活性強度10以下 中活性 活性強度10~15 高活性 活性強度15以上

同大学生物化学研究所の行う測定方法として、通常どの蜂蜜にも天然の 過酸化水素が含有されています。(過酸化水素H2O2の水溶液はオキシフルなどの殺菌剤とし消毒や漂白剤にも使われています。)

ストロングマヌカハニーの活性力つまり活性強度値を測定するには検体の蜂蜜中に含まれる滅菌力のある過酸化水素 を除去しなければ真の値を求める事ができません。この活性強度値の測定はカタラーゼなど酵素によって過酸化水素を除去した後の活性力が測定されます。

しかし、このハチミツが含有する特有の活性物質の分離がなされてなく、同研究所長のモーラン博士は弊社ニュージーランド事業所によるインタビューで概ねの分子構造は突き止めているとのことで、近い内に明確な答えが出せるだろうとの事でした。

以下はマヌカハニーの活性物質について同博士の弊社宛てメセージです。

We have not yet isolated the component in a pure form to allow its identification. All I know so far is that it is a small molecule 9 around Mr 200,very hydrophilic.
(我々は今のところ活性物質を純粋な形で取り出す事ができていなく、それがどのような物質か明確でな いが、非常に親水性が高い小さな分子でmolecule 9aroundMr 200付近であると推定している。)

近年になって前記ご案内のドイツの研究機関(ドレスデン工科大学トーマス・ヘレン久教授)で長年不明とされてきましたマヌカハニーの特有成分である活性成分の独立単離に成功しました。その成分は天然メチルグリオキサール(MGO®)でこの発見によってマヌカハニーの新たな展望が開け、今後、益々このハチミツの健康への有用性が広域な分野にも利用されていくものと思われます。ニュージーランド北島部の限られた地域にしかないマヌカ花蜜からミツバチによって採取されたハチミツに大きな機能性が確認されたことによりマヌカハニーの新たな幕開けとなりました。
また、同時にこうした資源を大切に保存し後世に残していくためには更なる環境保全が大きな課題と成ってきます。健康維持に不可欠な天然の活性物資は人類の大きな財産であり、自然環境の破壊によってこうした有用物質を失うのはあまりにも大きな損失となります。弊社は一企業として出来る範囲内で現地の環境保全に配慮しつつ機能性・有用性に期待出来る製品のご提供に尽力させていただく所存です。

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